紙の雑誌離れや出版市場の縮小が進むなか、マガジンハウスは16期連続黒字を維持し、雑誌ブランドの力で多角的なビジネスを展開しています。編集力を生かした海外進出やIP戦略、デジタル事業の最前線に迫ります。