めがねmonoやブースでは、“ゲーミングメガネ”というユニークな視点からゲーム環境を提案。スタッフ2人ほどの小さく手作り感あるブースが逆に目を引く。その場で目の状態もチェックでき、自分に合ったメガネを相談できる。