サイボウズは、kintoneユーザーの事例イベントである「kintone hive 2026 fukuoka」を開催。3番手として登壇した沖縄県産業振興公社の新崎康利さんが披露したのは、バラバラな情報、属人化、紙に追われる手作業。さらに新しいものへの拒否感といったkintone導入時あるあるの壁を乗り越えた事例だ。