サイボウズは、kintoneユーザーの事例イベントである「kintone hive 2026 sapporo」を開催。4番手として登壇した大鎌電気の関口佳奈さんが披露したのは、業務改善のためにkintoneを導入したにも関わらず、運用ルールがバラバラなために再び崩壊した案件管理に対し、利用者に共通認識を持たせて立て直した事例だ。
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July 14, 2026 at 12:00 AM
成功したはずのkintone運用が崩壊 みんなで育てるkintoneという答えを導き出した2日間
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