サイボウズは、kintoneユーザーの事例イベントである「kintone hive 2026 sapporo」を開催。4番手として登壇した大鎌電気の関口佳奈さんが披露したのは、業務改善のためにkintoneを導入したにも関わらず、運用ルールがバラバラなために再び崩壊した案件管理に対し、利用者に共通認識を持たせて立て直した事例だ。